イベント 速報!! 速報!! 速報!!

第9回人形のまち岩槻 重陽・菊の節句

2022年10月1日(土)~10月16日(日)の16日間開催決定!

第11回人形のまち岩槻総合文化芸術祭

2022年10月1日(土)~10月10日(日)も開催決定!

このサイト、「人形のまち岩槻 重陽・菊の節句の節句」、「人形のまち岩槻総合文化芸術祭」公式サイト、にて詳細について近日更新いたしますのでよろしくお願いいたします。

人形のまち岩槻 七夕の節句

旧暦7月7日(8月4日)にも岩槻らしい七夕飾りで祝いましょう

※終了いたしました。皆様ありがとうございました。

日時:令和4年7月16日土曜日(雨天中止)

時間:10時から14時まで(終了時間繰り上げ有り)
会場:岩槻駅東口クレセントモール

後援:岩槻商店会連合会、岩槻都市振興株式会社、ワッツ出店者協議会、岩槻観光委員会

浴衣でお越しの方には先着50組に粗品を差し上げます。

岩槻らしい七夕飾りを作ってみんなで祝おう!

★楽しい 製作体験 製作体験 製作体験

紙人形の七夕飾りづくり・木目込みで作る七夕飾りづくり

※材料費が掛かります

★七夕ならではのお楽しみ! 販売など 販売など 販売など

①小麦の食文化を楽しもう(埼玉は小麦の産地)
②和の小物、アクセサリー
③キッチンカー (かき氷ほか)
④金魚すくい(無料)

⑤紙ヒコーキを楽しもう(岩槻紙飛行機クラブ)

※コロナ感染症の状況や気象の異常な高温が予想される場合、企画が変更となる場合があります。

会場へのアクセス

電車でお越しの方
東武アーバンパークライン「岩槻駅」より徒歩1分です。

川口、赤羽方面からお越しの場合
埼玉高速鉄道「浦和美園駅」より岩槻駅まで国際興業バスにて30分です。

第4回人形のまち岩槻 端午の節句

※終了いたしました。皆様ありがとうございました。

昨年コロナウイルス蔓延のため休止となった、「人形のまち岩槻 端午の節句」イベントが復活します!

日時:令和4年5月3日(祝・火)~5日(祝・木) 10:00~16:00
会場:岩槻駅東口クレセントモール

主催:特定非営利活動法人岩槻・人形文化サポーターズ
後援:岩槻区、さいたま商工会議所、(公社)さいたま観光国際協会
岩槻都市振興株式会社、岩槻人形協同組合、岩槻商店会連合会、
ワッツ出店者協議会、岩槻観光委員会 以上予定
協力:Nʼs dance company!!、タマコチイベント部

イベント盛りだくさん!

「子ども武将仮装記念撮影」を始め、健やかな成長を願う「鯉のぼりくぐり」や、折り紙で作る被れる兜、木目込み人形の技法を使ったミニ鯉づくり、練り切りの和菓子づくりなど、制作体験も行われます。詳しくは特設ページをご覧下さい!

第10回人形のまち岩槻 総合文化芸術祭公式サイト更新しました。

2月26、27、28日3日間11:00~から開催された無観客の音楽フェスのLIVE配信公開中。

期間:令和4年2月19日(土)~2月23日(水・祝)ワッツ西館・東館
2月26日(土)~2月28日(月)人間総合科学大学・岩槻キャンパス

※終了いたしました。皆様ありがとうございました。

2022年度の人形のまち岩槻・まちかど雛めぐりは無事終了いたしました。

第八回人形のまち岩槻 重陽・菊の節句

流行病の中ですが、感染防止に努めるということで今年も開催決定しました。

期間:令和3年10月9日(土)~10月24日(日)までの16日間
会場:午前10時30分~午後5時まで
岩槻駅東口、各博物館、参加店特別会場
最寄り駅:東武アーバンパークライン岩槻駅東口下車埼玉、高速鉄道・浦和美園駅よりバス20分

※終了いたしました。皆様ありがとうございました。
重陽・菊の節句にぎわいイベント

10月9日(土) 午前10時30分~午後3時
にぎわい交流館いわつき野外共用スペースにて
ミニ菊人形製作体験(参加費用実質500円)

※終了いたしました。皆様ありがとうございました。

岩槻・人形文化サポーターズでは
一年を通して五節句を祝うイベントを行っています。

1月上旬に岩槻駅東口クレセントモールを会場に願掛けダルマの絵付け体験や餅つき 縁起物七草粥の振舞などを行っています。

その年の健康と長寿を願い植物の若菜を使った七草粥を食べます。季節の変わり目に身体の邪気を払い清め自然の精気を取り入れることで新しい日々を送り始める日とされています。

特設会場や商家に飾られた人形を観に街中を歩いて回る「まちかど雛めぐり」が諸団体の連携した実行委員会の主催で行われており、岩槻最大のイベントです。2月下旬から3月上旬まで(2021年は4月4日、旧暦の上旬の節句時期まで開催)楽しめます。
桃の節句とも言われる女の子の節句。女の子の健やかな成長や幸福を願います。

5月5日には 岩槻駅東口クレセントモール、愛宕神社、八雲神社を会場に、幸運を願う鯉くぐりや鎧・陣羽織などを着て記念写真の撮影、和菓子づくりの体験などのイベントを行っています。

菖蒲の節句とも男の子の節句とも言われます。武者人形、鎧兜を飾り、鯉のぼりなどののぼりを立てて男の子の健康や強い体 立身出世を願いました。菖蒲湯に入る習慣もあります。

月遅れの8月に、岩槻駅東口クレセントモールを会場に流しそうめんや七夕飾り、七夕の紙人形作り体験などを行っています。

笹の節句とも言われ、笹竹に願い事を書いた短冊を飾る七夕飾りを行ったりします。「織姫と彦星」の伝説から技術や芸事の上達を願ったともいわれます。流しそうめんも食します。

月遅れの10月下旬から「後の雛」や「吊るし雛」が飾られた、特設会場や飲食店を観に街中を歩いて回る催しを行っています。全国有数の雛人形の産地である岩槻では「上巳の節句」につぐ大きなイベントに成長しました。
邪気を払い不老長寿の効用がある菊はとされ、菊は飾りとしてではなく各飲食店で食材とした料理が楽しめます。